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意味

「このカードもしかしたら強いかも」みたいな自分で見つけてきたようなカードは主観的になりやすいのでどうしても過大評価になってしまいますよね。

盲目的というか。
オリジナリティを出して勝てず、勝率を落としていたらそれこそオリジナリティの意味です。

僕はオリジナリティを求めているわけでは無いので。
手段になるなら良いですが目的はそこではありません。


またある特定の場面ですごく強いようなカードも、その強かった場面という印象が強烈に残る為客観的に見れてないような場合も多いです。


自分引き弱いわーだとか誰誰引き強くね?みたいな事もそのような光背効果によるものが多いです。


六武とジャンドが引きゲーとかそういった話は非生産的すぎてわかりません。


大型CSではいわゆるTPと呼ばれる方達が毎回のように上位にいます。


他の人と同じようなメインデッキを使っているのにこれほど差が出るわけです。

六武衆やジャンドが本当に引きゲーなら毎回のように同じ人が上位になるはずはありません。

勝っているプレイヤーは勝つべくして勝っているわけです。

同じ初手、同じ引きを与えられても負ける人は負けるし勝つ人は勝ちます。

同じ初手と引きでも結束活人を返せる人もいるし返せない人もいます。


同じ人が常に上位にいるのはちゃんと理由があり、他の人とカードの使い方なり考え方に差があるのだと思います。


引きがどうこう等といった言い訳は保身にしかならず何も生まないです。

引きを言い訳にして保身に走るなら、その試合のカードの使い方を1枚1枚振り返ったりして次に活かした方が生産的です。

勝てば保身する必要も無いわけですから。



と、このような事を僕自身に言い聞かせながら精進していきたいですw
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ニノ

Author:ニノ
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 25

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 新潟



主な成績

第1回ガルドCS チーム戦 優勝 個人3-2 旋風BF
第2回ガルドCS 個人戦 ベスト8 剣闘獣
第3回長野CS 個人戦 ベスト8 カエル帝
第2回ビートCS 個人戦 ベスト8 六武衆
長野チャリティカップ チーム戦 優勝 個人5-2 六武衆
第4回BURST杯 個人戦 準優勝 六武衆
第2回清水杯 個人戦 優勝 Xセイバー
デュエルターミナル杯 個人戦 4位 ドラグニティ
Unicorn杯 2位 六武衆 

第1回、第2回新潟CS主催運営
第1回、第2回、第3回、第4回ビート杯主催運営
富山サンダーバードCS チーム戦優勝 征竜
第1回石川CS 個人戦2位 征竜

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